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» 2018年12月11日 18時55分 公開

「コミュニティ・デイで44億匹のポケモンが捕まえられました」 「ポケモンGO」公式が2018年を振り返り

絶滅しそうな勢い。

[コンタケ,ねとらぼ]

 スマートフォン専用アプリの「PokemonGO」(ポケモンGO)公式Twitterが、2018年を振り返っています。大きな動きやアップデートが多数ありましたが、特に印象に残った出来事は取り上げられているでしょうか。




ポケモンGO 2018 振り返り 気合の入ったエイプリルフールネタでした

 最初に紹介されているのは、エイプリルフールネタの8bit仕様グラフィック。“世界最高水準のテクノロジー”を駆使したという8bitグラフィックは、図鑑や「ちかくにいるポケモン」で見られました。またやってほしいという声もあるようです。








ポケモンGO 2018 振り返り ミュウとの出会い

 続いて、3月に登場した「スペシャルリサーチ」。ウィロー博士の幻のポケモンの謎を解き明かす研究を手伝うことで、「ミュウ」が手に入ります。また、1月に 「なみのり」を覚えた「ピカチュウ」が登場して始まった「コミュニティ・デイ」では、毎月さまざまなポケモンが特殊な技を引っ提げて登場しました。「コミュニティ・デイ」では、合計44億匹のポケモンが捕まえられ、5億km以上の距離を全トレーナーで歩いたとのこと。














ポケモンGO 2018 振り返り リアルイベントも盛況でした

 その他にも、新たに登場した3種類のロード画面や「AR+」「ポケモン交換」といった新機能などについて振り返っています。2019年には一体どんな新機能や発見があるのか、楽しみですね。




ポケモンGO 2018 振り返り 2019年はどうなるでしょうか

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