2019年も痛車特集、がんばります!
あっという間に過ぎ去った2018年。新たに立ち上げられた乗り物をテーマにした「ねとらぼ交通課」では、これまで以上に「痛車」と呼ばれているカスタムカーをたくさん紹介してきました。
今回はそれらを振り返るとともに、見逃し厳禁のすごい痛車をピックアップしてお届けします。いわゆる総集編です!

2018年の痛車取材は川崎大師で行われた交通安全を祈願するイベント。痛車オーナー限定の企画でありながら、全国各地から御利益を求めてオーナーたちが集まり、和気あいあいとした雰囲気の中で「今年1年間、安全に過ごせるように」と祈願してきました。
その後は「ニコニコ超会議」のほか、静岡で開催された「シスフェス2018」などを取材して、ガルパンの聖地、茨城県大洗町で開催された「大洗あんこう祭」で締めくくりました。
ガンダムシリーズに登場するキャラクター「ジョニー・ライデン」の愛機「高機動型ザクII」をモチーフにした超スーパーカッコいいS2000、ガルパン痛車ファンの間で有名なレオポンFD(RX-7)、オーナーのこだわりがギュッと詰まったチャーチル戦車風プリンス・スカイライン、リボンのようなラッピングで妄想が捗る「ラブプラス」姉ヶ崎寧々仕様ロータス・スーパーセブンまで、2018年は個性豊かなマシンたちに出会えました。
2019年も痛車イベントの取材から、スペシャルインタビューまで、いろいろな企画を練っています。「ねとらぼ交通課」痛車大好きチームの活動をお楽しみに!

















