鉄拳さんから水墨画家・立川瑛一朗さんまで、ビックリマン好きの著名人によるさまざまな「スーパーゼウス」が登場。
ロッテから平成最後の「ビックリマンチョコ」として、新たに「ぼくらのビックリマン<スーパーゼウス編>」が登場。3月19日に関東甲信越・静岡にて先行発売されます。

「ぼくらのビックリマン<スーパーゼウス編>」
ビックリマン公式イラストレーターに加え、ビックリマン世代(主に1980年代に熱狂した世代)の著名人が「スーパーゼウス」をモチーフに新たな一面を描く新シリーズ。芸人の鉄拳さんから、漫画家の沢田ユキオさん、水墨画家の立川瑛一朗さんなど、いずれも特徴的な絵柄で描かれるさまざまなスーパーゼウスが懐かしくも新しく描かれます。
スーパーゼウスといえば過去のビックリマンチョコのパッケージイラストでもおなじみ。シリーズを象徴するキャラクターで、中にはレアカードとして高値で取引されるものもあり、憧れの対象でもありました。それが確実に手に入るのだから、なんだかお得です。

ビックリマン公式イラストレータシール(一例)

鉄拳さん作

沢田ユキオさん作

松本しげのぶさん作

増田セバスチャンさん作

立川瑛一朗さん作
今回新たに描き下ろされたエンボスメタルシールは全24種類。想定小売価格は80円(税別)で、お菓子はサクサク食感のウエハースチョコです。

24変化するスーパーゼウス。新たな一面が描かれる?
(C)LOTTE/ビックリマンプロジェクト