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» 2019年08月19日 12時05分 公開

【ナニコレ?】「切手を切り離すために入れられている小穴」の名前 (8/10)

[ねとらぼ]

解説



『肋木(ろくぼく)』:登る、懸垂、腕立て伏せなどをするための体操器具。日本の学校に導入されたのは大正時代で、かつては体育の授業に欠かすことのできない設備だった。


昨日の「ナニコレ?」



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