ニュース
» 2019年12月17日 18時00分 公開

ディズニーストアでミッキーと新年のパーティー! クラッカーがモチーフの新シリーズがカラフルでかわいい

キラキラのコンフェッティがハッピーなシリーズです。

[ねとらぼ]

 ディズニーストアから、タキシード姿でおめかししたミッキーマウスが新年をお祝いする「Let’s Celebrate with Mickey Mouse! −2020−」シリーズが発売されています。パーティークラッカーをイメージした紙吹雪=コンフェッティと、カラフルなカラーが楽しげなデザインのアイテムがラインアップされています。

 「Let’s Celebrate with Mickey Mouse! −2020−」シリーズは、コンフェッティ柄の帽子ジャケット、そしてシューズでコーディネートしたミッキーが主役のデザイン。おなじみの赤いパンツもピンク色で、よりかわいらしい雰囲気になっています。

Let’s Celebrate with Mickey Mouse Let’s Celebrate with Mickey Mouse! −2020−

 背景などにもちりばめられたコンフェッティの中には、ミッキーアイコンが隠れているのもポイント。じっくり見てみたくなる遊び心のあるデザインです。

 特に、ポーチ、スマホケース、リングノートなどは、中に閉じ込められたキラキラのコンフェッティが自由に動くようになっており、子供はもちろん大人もわくわくするアイテムになっています。

Let’s Celebrate with Mickey Mouse ポーチ 1980円(税込、以下同)
Let’s Celebrate with Mickey Mouse iPhone X.XS用スマホケース 3080円
Let’s Celebrate with Mickey Mouse リングノート 715円

 また、新年らしいポチ袋も登場します。こちらは、ポチ袋には珍しい透明ビニール素材でできた外袋と白い紙でてきた内袋がセットになっており、コンフェッティの透け感と鮮やかな色が楽しめます。

Let’s Celebrate with Mickey Mouse ぽち袋 385円

 ラインアップは、ミッキーのぬいぐるみや、プレートセット、タンブラーなどの生活雑貨、ボールペンなどの文房具まで、さまざまなシーンで使えるアイテムがそろいます。どれも、さわやかな白とピンク、そしてゴールドでまとめられており、華やかでハッピーな雰囲気のデザインです。

Let’s Celebrate with Mickey Mouse ぬいぐるみ 3850円
Let’s Celebrate with Mickey Mouse プレートセット 2640円
Let’s Celebrate with Mickey Mouse タンブラー 1980円
Let’s Celebrate with Mickey Mouse ボールペン 990円

(C)Disney

※一部店舗ではお取扱いしていない場合があります。また、販売店舗はアウトレット店を除きます。

※品切れの際はご了承ください。

※商品のデザイン、価格、販売店舗、仕様は変更になる場合があります。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10

先月の総合アクセスTOP10

  1. 田中将大、石川佳純ら卓球女子との集合ショットに反響 「夢の共演」「どちらから声を掛けたのか気になる」
  2. 田中将大の五輪オフショット集、最後は柔道・阿部詩との2ショットでシメ! “モテ男”の期待裏切らず「美女好きですね〜」
  3. 「マジで恥ずかしいです」 中川翔子、数年ぶりの“水着披露”に恥じらいつつもマネジャー大絶賛「スタイルめっちゃいいすね!」
  4. 里田まい、楽天ユニフォーム姿の長男に「違う、そうじゃない」 父・田中将大選手そっちのけの推し愛にツッコミの嵐
  5. 野々村真、動画で退院を報告 やつれた姿に衝撃広まる「コロナがより怖くなった」「ガリガリで衝撃を受けたわ」
  6. 「薬を問われ、アル中だと言われ」 西山茉希、“うわさ”ささやかれる痩せ体形に「懸命なもんでご了承願います」
  7. 柴犬「メシ、よこさんかーい!!(激怒)」 ごはんを忘れた飼い主に皿をぶん投げる柴犬、荒ぶる姿に「爆笑した」
  8. レイザーラモンRG、コロナ療養で“10キロ減”を告白 「顔が変わっちゃいました」とやつれた姿で復帰報告
  9. 海外記者「最高のコンビニアイスを発見した」 森永チョコモナカジャンボ、ついに世界に見つかってしまう
  10. 「ついついキレイな部分ばかり載せたくなりますが」 小倉優子が公開したインスタの“現実”に「勝手に親近感が」「共感しかない」