ニュース
» 2020年02月28日 12時00分 公開

メイク直しシートや除菌シートがすっきり収まるポーチ「seepo」 フタ付きの機能性が「便利」「とても良い」と話題に(1/2 ページ)

明るいカラーもかわいい。

[ねとらぼ]

 サンスター文具が発売している、シートケースとポーチが一体になった「seepo(シーポ)」が「便利」「とても良い」とSNSで話題になっています。汗拭きシートやメイク直しシートなど、ポーチに入れるにはちょっとかさばるシート状のアイテムを、シートを取り出せるフタ付きの専用ポケットに入れることで、スッキリ収納し、より使いやすくできる機能性が人気です。価格は1500円(税別)。

seepo シートケースとポーチが一体になったseepo 1500円

 シーポは、シートとコスメなどの小物をまとめて携帯できるポーチ。ポーチの表面にプラスチック製のフタがついているデザインが特徴的です。このプラスチック製のフタからは、中のポケットに入れたシートを1枚ずつ取り出せます。また、シート用のポケットはファスナーでしっかりと閉じるようになっており、シートの乾燥を防ぐことができるようになっています。シートの袋って、バッグに入れているとシワが入ったり、なんとなく汚く見えたりするし、これは便利そう……!

 コスメポーチとして使用して、メイク直しシートを入れるのはもちろん、メイク落としシートを入れればお泊まりにもぴったり。台形型のポーチなので、しっかり自立するのもうれしいポイントです。また、除菌シートや、ポケットサイズのティッシュを入れれば、お子さんとのお出かけにも良さそうです。

seepo フタ付きのシートケースが新しい
seepo シートケースはビニール素材で乾燥を防ぎます

 2019年12月発売の「ハッピースプリングシリーズ」は、水彩風の花柄が春らしいデザイン。ピンク、オレンジ、パープル、ライトグリーンの4カラーで、カラーによってモチーフにしている花が異なります。

seepo 華やかなハッピースプリングシリーズ

 また、2月からは、レッドがかわいいイチゴ柄や、シンプルなブラックとグレーのチェック柄など、好みに合わせて選べる新デザイン6種類が追加されました。フタのカラーと本体の柄のコンビネーションが目を引くかわいいシリーズです。

seepo バリエーションに富んだデザインです
       1|2 次のページへ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

昨日の総合アクセスTOP10

先週の総合アクセスTOP10

  1. 上野樹里、“娘”の誕生日に愛情たっぷり手作りオムライス公開 「がんばろうね ママより」と祝福メッセージ
  2. 石橋貴明&鈴木保奈美が離婚報告 今後は“事務所社長と所属俳優”として「新たなパートナーシップ」構築
  3. 元ブルゾンちえみ・藤原史織、最新ショットに反響 「更に痩せた?? 可愛すぎる」「素敵です!! 足細いですね」
  4. 「美容師人生の集大成を見せる」 タンザニアハーフ女子を縮毛矯正したら「美容師ナメてた」「人生変わるレベル」と360万再生
  5. 出勤時、妻にいつになく強く抱きしめられた夫→妻が家に帰ってくると…… 何気ない日常を描いた漫画にツッコミつつもジーンとする
  6. 怒られたシェパード、柴犬の後ろに隠れたけど…… でっかくて丸見えなしょんぼりワンコが応援したくなる
  7. 塚本高史、中2長女&小6長男の背の高さに驚き 「なんじゃこいつらの成長の早さは!」「俺身長抜かれるんか?」
  8. 「声出して笑った」「狂人度高くて好き」 自転車泥棒を防ごうと不吉そうな箱を自作→まさかの結末迎える漫画が話題に
  9. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  10. 基地で生まれ育った子猫、兵士が足踏みすると…… まねをして一緒に行進する姿がかわいい

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「産んでくれた親に失礼」「ちょっと我慢できません」 上原浩治、容姿批判のコラム記事に不快感あらわ
  2. ホワイトタイガー「あっ、落としてもうた」 うっかり子どもを落とした母と、落ちてゆく子どもの表情がじわじわくる
  3. がん闘病の大島康徳、肝臓に続いて肺への転移を告白 息苦しさに悩まされるも「大して成長してない」
  4. 「目パッチリです」 宮迫博之、最高難度の美容整形を決行 クスリ疑惑もたれたクマやほうれい線の一掃で“別迫”に
  5. 石橋貴明の娘・穂乃香「お父さん大好き」 幼少期キスショット公開し「愛されてますね〜」「ステキな写真!」と反響
  6. 大島康徳、ステージ4のがん闘病でげっそり顔痩せ 相次ぐ通院に「正直かなりしんどかった」
  7. 山に捨てられていたワンコを保護→2年後…… “すっかり懐いたイッヌ”の表情に「爆笑した」「かっこよすぎ」の声
  8. 「ブス、死ね」 りゅうちぇる、心ない言葉への返答が感銘を呼ぶ 「心もイケメン」「りゅうちぇるのおかげで自己肯定感上がった」
  9. 『はらぺこあおむし』の版元、毎日新聞の風刺漫画を批判 「おそらく絵本を読んでいない」
  10. 小林礼奈、4歳娘を連れて夕食中に客とトラブル 痛烈コメント受けて「私たち親子を悪にしたい人がいる」