消しゴムのカスをハイテクおそうじロボで掃除する時代。
5月2日発売の「ちゃお」6月号のふろくは、ハイスペック家電「るんばちっくハッピー☆おそうじロボUSA-8(うさぱんだ)」。これまでもATM貯金箱やブレスレットウォッチなど、豪華なふろくで注目を集める「ちゃお」ですが、超ハイスペック家電がふろくになってしまいました……!

ちゃお6月号のふろくにルンバ風おそうじロボが登場
ハイスペック家電「るんばちっくハッピー☆おそうじロボUSA-8(うさぱんだ)」は、「ちゃお」で連載中のまいた菜穂さんの漫画「12歳。」の人気キャラクターうさぱんだがデザインされているルンバ風掃除機。

自動走行でおそうじ。障害物や机の端っこをセンサーで感知して
自動走行可能で障害物感知センサー付き。机の上に置けば、障害物や机の端をセンサーで感知して方向転換しながら、本格的な吸引力でゴミを吸い取ってくれます。吸引したゴミは裏側を開けて、簡単に捨てることができます。
おそうじロボットとしては、2017年4月号のふろく「プリちぃおそうじロボ CHI-01」に続いての第2弾となります(関連記事)。
6月号には「るんばちっくハッピー☆おそうじロボUSA-8(うさぱんだ)」の他にも、ZOZOの前社長・前澤友作さんがデザインされた100万円札メモやゴールドカードメモなど、お財布に入れておくだけで金運が上がりそうなおもしろメモも付いています。
価格は通常通りの660円(税込)。ハイスペック家電が雑誌のふろくになるなんて……。ふろくの進化が止まりませんね!