Twitterは対処したとしています。
Twitterの「フリート」が、バグのため24時間過ぎてもアクセスできるようになっていました。Twitterは対処したと報告しています。

フリートは24時間で消える動画・画像・テキストを投稿できる機能。しかし、24時間が過ぎてもフリートがアクセスできる状態になっていたことが指摘されていました。
Twitterは公式サポートアカウントで、「フリートは24時間過ぎると、Twitterアプリ上では表示できない」と強調しつつも、フリートのURLに24時間過ぎた後もアクセスできる可能性があるとしています。
これはバックエンドシステムの問題により、24時間を過ぎたフリートを削除する処理が追いつかない状態が発生したため。11月20日朝(米国時間)にこのような問題が発生したものの、現在は処理が追いついており、再発の可能性を減らすためシステムをアップデートしたと同社は説明しています。