想像を超えてきた。
普段はかわいい愛犬がクリーチャー化したような瞬間を捉えた写真が衝撃的です。「バイオハザード」シリーズで見たことある……!
これは想像以上のお顔
写っているのは、マルチーズとトイプードルのミックス犬で、ぬいぐるみのようなあいらしさで知られるマルプーのワンちゃん。しかし、後ろ足で立ち上がり、口を大きく開け、目がもふもふで隠れた姿は、目の前に現れたら逃げ出したくなるくらい迫力満点(!)。完全に獲物を見つけたときのポーズだ……!

かわいいワンコがクリーチャーに!?
Twitterでは、バイオハザードシリーズに登場するクリーチャー「リッカー」や「リヘナラドールに似てる」という声から、「スパイダーマンのベノムかと」「エイリアンかと思った」などの声が上がり、ワンコと思えぬ破壊力に「怖ww」「笑った」と人気を集めています。ちなみに“仲間”はたくさん存在するようで、リプライ欄では多くのゾンビとなった愛犬の写真が寄せられています。

夜中に見たら叫びそうなくらいの迫力
投稿した飼い主さん(マルプーの生活/@marupooooo77)によると「あくびの瞬間です笑」とのことですが、普段の天使のような姿と比較するとそのギャップに驚きます。あんなに口が大きく開くとは……ワンコの表情の豊かさを改めて実感する一枚でした。
飼い主さんはTwitterのほか、YouTubeチャンネル「o marupo」でも愛犬との日常を公開中。動画では、くつろぎながら偉そうにお手をするかわいらしい姿や、笑ってしまうくらい安定して後ろ足で立つ姿など、マルプーさんの魅力にほっこりできます。





ちょっと偉そうなお手もかわいいからよしっ!

画像提供:マルプーの生活(@marupooooo77)さん

