超会議内で開催された超痛車天国の様子をお届けします。
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2022年4月29日・30日にかけて、千葉・幕張メッセで3年ぶりに開催された「ニコニコ超会議2022」にて、全国各地から猛者が集まった「超痛車天国」ブースのフォトレポートをお届けします。

今回の痛車ブースは入場ゲートすぐの場所に配置。人々を出迎えるように痛車がずらりと並べられ、多くの来場者たちが足を止めて鑑賞、写真を撮るなどして楽しんでいました。
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個性豊かな痛車がずらり「超痛車天国」
注目を集めていたのは大人気スマホゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」グラスワンダーの痛車。イエローのスカイラインに大和撫子然としたグラスの姿が描かれ、小さな馬のぬいぐるみやゼッケン、グラスのドールが並べられているなど、推しに対する力の入った展示でした。


「改造費1000万円超え」で有名な「クドリャフカ」の痛車は、さらなる進化を遂げていました。後方にUFOキャッチャーを移植して、クレーンゲームが楽しめるという仕様になっており、来場者が関心を惹きつけていました。



ほかにも、デザインからカスタム、ナンバーまでもみっくみくにされすぎているスイフト・スポーツ、チャーチル歩兵戦車をモチーフとするガルパン聖グロ仕様プリンス・スカイライン 2000GT-Aなど、がっつりと手を加えたカスタム痛車も注目を集めました。









