ゲーミングチェアやゲーミングデスクやゲーミングシェルフを組み合わせたゲーミングルームのコーディネートを提案。
ニトリが東京ゲームショウに出展し、印象的なブースで注目を集めています。意外な組み合わせにも聞こえるけれど、展示品がゲーミングチェア等の家具で納得。

ニトリはおなじみのキューブ型看板をブースに立てて、一般展示エリアに出展。イスやデスク、シェルフなどのゲーミング商品を組み合わせた、ゲーミングルームのコーディネートを展示しています。定番のブラック基調コーデに加え、新色のホワイトで固める提案も。



コーデに用いられたゲーミングチェア(ヘイデン PRO2 フットレスト付き)。4万9900円

ゲーミングチェア(ヨウ WH/PI)。2万9900円

ゲーミングデスク(GM002 118)。各色1万9900円

ゲーミングシェルフ(GM005 60)。各色1万1900円

キーボードの収納スペースにもなるゲーミングモニター台(GM007)。2490円

実店舗を模したデザインと、参考展示された非売品の黄金ゲーミングチェアのインパクトもあって、ニトリのブースはTwitterで話題に。現地からの報告も、「コーデがかわいい」「フルセット買っても『高級チェアよりは』ってお値段でさすが」と好評の様子です。
東京ゲームショウは9月18日まで開催中。なお入場にはチケットの事前購入が必要で、会場での当日券の販売はありません。