練乳チューブを入れて持ち運べそうなサイズ。
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宝島社より、森永ミルク「加糖れん乳」のチューブを再現したポーチつき書籍『森永ミルク 加糖れん乳 チューブ型ポーチ BOOK』が、2023年2月17日に発売されます。価格は2508円、全国の取り扱い書店やネット通販などで購入できます。

森永ミルクの加糖れん乳が登場したのは1919年。当初は家庭用として缶に入れて販売されていましたが、1986年に現在でもよく見かけるチューブタイプが登場。れん乳の代表的な存在として、多くの人に親しまれるロングセラー商品となっています。


そんな森永ミルクのれん乳チューブを特集したのが『森永ミルク 加糖れん乳 チューブ型ポーチ BOOK』。付録として用意されているのは、チューブのデザインを忠実に再現したポーチで、サイズ以外は本物そっくりの見た目に仕上げられています。
ポーチの大きさは高さ20.5センチ、幅9センチ、底直径が5.2センチで、裏地はれん乳カラーになっています。約12本のペンが収納可能ということで、ペンケースとして活躍してくれそうですが、小さなコスメや日用品を入れて持ち運ぶにも良さそうなサイズ感。キャップ部分は独立したポケットになっているので、クリップなどの小さいものをまとめて収納しておくこともできます。