ガラスの灰皿まであるぞー。
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泊まった宿が、まるで“おばあちゃんち”だったとの報告がX(Twitter)で注目を集めています。とてもいい雰囲気ですなぁ。

おおぉぉ、おばあちゃんちだぁ!
写真を投稿したのはべーたさん(@onecuprain)。岐阜県への旅行でこの雰囲気ある旅館に宿泊しました。
お部屋はあらゆるところが“おばあちゃんち”です。畳敷きの和室に敷いてあるのはちょっと重たそうなお布団。電灯のヒモは寝ながらでも消せるように延長されています。お茶菓子は雪の宿とチョコパイで、隣にはガラスの灰皿が置いてあります。

電灯のヒモを延長

お茶菓子はホームパイ
「これが本当の実家のような安心感…」とべーたさんはほっとしたひとときを過ごすことができたとのこと。昭和の実家風なのはお部屋だけでなく、営んでいる方も優しいおばあちゃんなんだそうです。
投稿には「いいとこ〜泊まりたい!!ほんとおばぁちゃん家だ(昭和の)」「壁の色もいい感じですね!」「枕にタオル巻いてあるの、めちゃくちゃおばあちゃんち!」といった声が寄せられていました。
画像提供:べーた(@onecuprain)さん
(高橋ホイコ)