いい顔してる。
F1チーム「スクーデリア・アルファタウリ」所属の角田裕毅選手が、11月12日にInstagramを更新。元チームメイトから抱き上げられながらダンクシュートに挑戦するショットを公開しました。その後、コメント欄で見られた愛あるイジりも含め、ファンから注目を集めています。

直近で転戦してきた国々での思い出ショットをアップし、「楽しい数週間をありがとう」とつづっている角田選手。その中には、かつてチームメイトとして2年間コンビを組み、2023年シーズンから「BWTアルピーヌF1チーム」に所属しているピエール・ガスリー選手と納まったショットもありました。
ボールを片手で持った角田選手を抱きあげて、バスケットボールゴールリングのそばまで寄せてあげるガスリー選手(※角田選手の身長は公式プロフィールで161センチ)。ゴールを決めようとする2人の自然体な表情も含め、笑いを誘う1枚となっています。
角田選手がアップしたこの投稿に、ガスリー選手は「NBAのために生まれてきた」と角田選手をイジるコメントで反応。角田選手は拳を突き合わせる絵文字でリアクションしました。
仲良しショットに、ファンからは「とてもかわいい」「最高の2人」「ユウキ、幸せそうでうれしい!」などの声が寄せられています。
