3Dプリンタ用データとして販売中。
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組み立てていくとポリゴン少なめのシカになる立体パズルが、X(Twitter)で注目を集めています。パーツ同士が磁石でカチッとくっつくのも気持ち良さそうです。



注目を集めているのは、Xユーザー・manabun(@manabunbunbun)さんの投稿。レトロゲームに出てきそうな、ポリゴン数が少なめで表現したシカの立体パズルを紹介しています。


データを元に3Dプリンタで出力して、そのままフィギュアとして楽しむのも良さそうですが、5×2ミリサイズのネオジム磁石を用意されている穴に取り付ければ、立体パズルとして楽しめるように設計されています。
【追記】磁石のサイズが誤っていたため、正しい数字に修正いたしました。お詫びの上訂正いたします(11月30日18時52分)
好きな色のフィラメントで出力すれば、自分だけのシカワールドが作れそうですね。
manabunさんが作ったパズルのデータは、396円で販売しており、ほかにもネコやパンダなど、さまざまな動物の立体パズルを公開しています。
画像提供:manabun(@manabunbunbun)さん