腐るのかと思っていた。
お皿に絞り出したマヨネーズを90日間放置した記録が、YouTubeで10万回以上視聴され、驚きを呼んでいます。この変化は予想外だ……!

advertisement
最初は白かったマヨネーズだが……
投稿したのは、YouTube上にさまざまなタイムラプス動画を投稿しているチャンネル「Temponaut Timelapse(@Temponaut_Timelapse)」。最初は白かったマヨネーズは、時間が経つにつれ、黄色みが増すと同時に透き通った見た目へと変化していきます。

90日間放置されたマヨネーズは水分が抜けて凝固し、ゼリー状の質感になってしまいました。しかし意外なことに、腐ったりカビが生えたりはしていません。むしろ見た目は少しキレイですらあり、驚かされてしまいます。

このタイムラプスにYouTubeでは、「カビも生えずゲル状になるとは思わなかった。面白い」「液化して黄色い物質になる様子はとてもクール!」などの反応が集まっています。
Temponaut TimelapseのYouTubeチャンネルではほかにも、いろいろな食品類を長時間放置するタイムラプスが数多く公開されています。
画像はTemponaut TimelapseのYouTubeより引用