バターたっぷりのクッキーっておいしいですよね。
冷蔵庫に入れられた大量のバターとそれを使って作られたクッキー生地の比較画像が、クッキーにバターがどれだけ使われるのか分かりやすいと話題になっています。こんなに使うんだ!?
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用意された“大量のバター”においしいのも納得
クッキーの販売と製造をしているひな(@hi36987)さんがX(Twitter)に投稿したのは、冷蔵庫3段分にいっぱいに詰め込まれたバターと、焼く前の大量のクッキー生地です。

バターは調理しやすいように大きめの長方形だったり棒状にカットされていますが、スーパーなどで売っている200gのバターなら10箱分以上はありそうです。そしてこの大量のバターを練り込んで作ったクッキー生地は、なんと20kg分の生地に大変身! 食品保存用バッグやラップに小分けにされ、冷蔵庫いっぱいに保管されています。

ひなさんによると、クリスマス用のクッキー缶を製造中だったため、こんなにも大量のクッキー生地を作ったとのこと。これらの生地にあんなに大量のバターが入っているなんて、驚きですね。
投稿には「衝撃」「クッキーはバターでできているのね」「そりゃクッキーっておいしいわけだ」などの、クッキーに入っているバターの量に驚きの声が寄せられています。クッキーから香るバターの風味って絶品ですよね!
画像提供:ひな(@hi36987)さん