鮮やかだったイチゴが……。
イチゴを水の中に沈め1年以上も放置するタイムラプス動画がYouTubeに投稿されました。
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イチゴを水の中で1年放置
投稿したのは、さまざまなタイムラプス動画を公開しているYouTubeチャンネル「Photo Owl Time Lapse」。動画は水で満たした瓶にイチゴを沈めところから始まります。

20日を経過するとイチゴの赤い色素がどんどん抜けていき、71日時点では注がれた水が蒸発して減ってきました。

223日になると、水が黒ずんでいき、343日には真っ黒でイチゴの姿は見えなくなり、367日目でタイムラプスは終了します。

動画のコメント欄には、「水がコーラみたいになった」「色素が抜け落ちちゃったみたい」「めっちゃおいしそう」などの声が寄せられていました。
YouTubeチャンネル「Photo Owl Time Lapse」では、他にもクロワッサンやスイカなど、いろいろなものを放置したタイムラプス動画を投稿しています。
画像はYouTubeチャンネル「Photo Owl Time Lapse」の動画より引用
(物書きモトタキ)