3000円でも1万円分ぐらいの価値を感じます。
Twitterユーザーのレジェンドひなこさん(@hinakirikyan4)が投稿した、「叔父のお小遣いの渡し方」が話題になっています。宝探し風の暗号を渡され、指定の場所に行くとステキな出会いが待っていました。




暗号文はガチャガチャのカプセルの中に入っており、ヒントに従って和室に行くと、折り紙で人形のようになった野口英世の姿が。横には「僕を連れて行ってね」の吹き出し付きという、ユニークな演出まで施されています。
ちなみに、野口英世人形は3枚の1000円札で出来ていたとのことで、持ち上げたら3つに別れてしまったそうです。哀れ野口。
ギャー
これを見たユーザーからは、「叔父さん可愛い」「最高、そんな叔父さんほしい!笑」」「素敵な叔父さまwww」「野口英世ターバンだ!」といった声が挙がっていました。毎回ユニークな方法でお小遣いを渡してくれるとのことですので、きっとステキな叔父さんなのでしょうね。
(コンタケ)