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もはや飯テロになるレベル 粘土で作ったミニチュアの海鮮丼にTwitterで驚きの声「私が知ってる粘土と違う」

きっと食べられるんじゃないかな……?

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 Twitterに投稿されたミニチュアの「海鮮丼」がリアル過ぎると話題になっています。これが粘土でできているだと……?



 どんぶりは指でつまめるほどのサイズで、大きさは大体100円硬貨くらい。その中に、見ただけでお腹が減ってくるような「まぐろ」「サーモン」「いくら」など、いくつものお刺身が載っかり、豪華な海鮮丼ができあがっています。クオリティーがもはや飯テロになるほどの域です……!


粘土 海鮮丼 ミニチュア 見れば見るほど食べられる気がしてくる(画像提供:@kasuga_maruさん)

 製作・投稿したのはこるは(@kasuga_maru)さん。これまでにもさまざまなミニチュアを製作しており、「にぎり寿司」や「手まり寿司」に、かわいらしい「和菓子」やお茶をいれる「鉄瓶」、その他にも「袋入りの金魚」や瓶に入った「梅酒」なんかも。どれも言われないとミニチュアと気づかないレベルのリアルさで、ハンドメイドマーケット「minne」ではこれまでに出品された作品を確認できます。







粘土 海鮮丼 ミニチュア 販売作品はどれも数量限定です(minneより)

粘土 海鮮丼 ミニチュア 比較対象がないと本物にしか見えない……(minneより)

 Twitterでは「す、凄い…」「食べたい」と感動する声の他、「ホ、ホンモノ…???」「リアルすぎて粘土に思えない」とそのクオリティーに混乱する人も多く、「私が知ってる粘土と違う…」など信じられないと驚く声もあがっています。

 こるはさんはInstagram(@kasuga_maru)でも作品を公開しているので、他の作品が気になったらのぞいてみると、おなかがすくと共に幸せになれると思います。



(宮原れい)

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