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ほろ酔い気分で読書を楽しむ 「本と過ごすためのビール」を作るプロジェクトがスタート 支援者を募集

どんなビールになるのか気になる。

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 東京・六本木の本屋「文喫(ぶんきつ)」が、“本と過ごすためのビール”というコンセプトのビール造りプロジェクトをMakuakeにて開始しました



 本とビールを組み合わせ、新たな読書体験を探ろうとするプロジェクト。ほろ酔い気分で本を開くことで、いつも以上の高揚感を味わったり、本好き仲間と大胆に語り合ったりできるかもしれません。

 本屋「文喫」とクラフトビールブランド「トライピークス(TRYPEAKS)」がタッグを組み、読書に最適なビールを模索するといいます。


本と過ごすためのビール 文喫 トライピークス クラウドファンディング Makuake

 同プロジェクトはクラウドファンディングサイト「Makuake」で支援者を募集。5月〜6月完成予定のビールを予約購入できるほか、3万円の応援購入で「文喫ビール特別サポーター」となり、ビールの味を一緒に決める会に参加できます。


本と過ごすためのビール 文喫 トライピークス クラウドファンディング Makuake 六本木の入場料のある本屋「文喫(ぶんきつ)」

本と過ごすためのビール 文喫 トライピークス クラウドファンディング Makuake

本と過ごすためのビール 文喫 トライピークス クラウドファンディング Makuake トライピークスは以前にMakuakeにて「最高のクラフトビールを作り続けるプロジェクト」を行い、目標金額の約5倍の支援(約560万円)を集める人気を呼びました

 支援は3500円から。郵送での購入以外にも、「文喫(ぶんきつ)」店内で読書を楽しみながらビールを飲めるコースも用意されています。


本と過ごすためのビール 文喫 トライピークス クラウドファンディング Makuake リターンやスケジュールなど、詳しい内容はMakuakeページにて

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