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【追記】「Janetter」が開発用アカウント凍結のため利用できない状態に 公式は「Twitter社に問い合わせ中」

復旧が待たれます。

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 Twitterのサードパーティー製クライアント「Janetter」(iOS/Android/Windows)が不具合のため、現在利用できなくなっています。

【追記:8月28日に再び利用できるようになりました】

 Janetter公式アカウントは8月22日、原因を「Twitter API の利用申請している開発用のアカウントが凍結されたため」と説明。現在Twitter社に問い合わせ中とのことです。


アプリを開いてもTwitter側と通信ができない状態

アプリのダウンロード自体は可能

 同様の不具合は一部他のTwitterクライアントでも発生しているようで、「Tweecha」シリーズでも開発者アカウントの凍結により、通信ができない状況が続いています。

追記(8月28日10時55分)

 Janetterは8月28日朝に凍結が解除され、再び利用できるように。Tweechaシリーズは8月26日に一部機能が回復し、8月28日にiOS/Android版で続いていたTwitterAPIの利用回数制限によるエラーも解消されました。

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