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自然をバックに愛犬の写真を撮ったら…… “切り抜きが雑なコラージュ”っぽくなってしまったポメラニアンが面白い

自然に撮られた写真とは思えない雑コラっぷり。

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 自然をバックに写真を撮られたワンちゃんが、“雑コラ”感にあふれています。どうしてこうなった……?

 5歳の垂れ目なポメラニアン「レイ」くんがいるのは、牛が放牧されている「ふれあい牧場」(東京都八丈島)。

 写真では島の濃い緑と広大な海、空に浮かぶ薄い雲が美しく写っている一方、白い毛並みのレイくんは雑に切りとられたコラージュ画像のように浮かんでいます。

タレ目の犬(ポメラニアン)さん 雑コラっぽいポメラニアン
タレ目の犬(ポメラニアン)さん 拡大してみても雑コラに見えます

 レイくんは飼い主さんに抱っこされていましたが、風が強すぎて目を開けていられなかったり、顔の横の毛が垂直になってしまったりと、謎のポーズになってしまいました。背景がきれいだからこそ、レイくんの謎のポーズが際立ってしまったのかもしれません。

 Twitterのリプライ欄では「そのまま空に浮かんで雲になりそうなくらいフワフワですね」「なんかもう島のイッヌの神感さえある」と、レイくんのかわいさに言及するコメントが寄せられています。

 八丈島へと一家で移住した飼い主さんの生活は、Twitter(@Pomeranian2015)Instagram(@pomeranian2015)で見られます。

画像提供:タレ目の犬(ポメラニアン/@Pomeranian2015)さん

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