
映画部門には意外な作品もランクイン。


どうなってるの……?


“WRCランエボ"や“パリダカパジェロ"好きの世代へ再度訴える「ラリーアート」なコンセプトモデルも〜!


アナウンスのセンスも抜群です。

年末にかこつけて、編集部員が好きなことを書く特別企画。ここでは副編集長・池谷がこの間遊んで感動したインディーゲーム「ElecHead」について、池谷の個人noteから転載します。

本の空欄を埋めていくとオリジナルの世界観が出来上がる夢の1冊。

トレンドに流されず、好きなカードを軸にデッキを組んでいたあのころ。




大人目線で見ると怒ってしまう気持ちも分かるかも。

ビアンカvsフローラは和平が結ばれた模様。




自分自身の活動もコミュニティも維持できるように。