第3位:エル・デスペラード

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第2位:獣神サンダー・ライガー

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解説
第2位は「獣神サンダー・ライガー」選手でした。1989年5月の王座を皮切りとして、1999年12月の最後の王座までに実に11度も王座に輝いている獣神サンダー・ライガー選手。IWGPジュニアヘビー級王座の象徴ともいえるレスラーです。得意技は、寝るようにして相手の体をつり上げて固める「ロメロ・スペシャル」。
基本的にはベビーフェイスですが、時にはヒールを演じたり、コミカルレスラーのネタに付き合ったりするなど、状況に合わせて演じ分けられるのがライガー選手の魅力。高いトーク力を生かし、最近は試合解説やテレビ番組でも活躍しています。
コメント欄では「ジュニアヘビー級チャンピオンといえばこの人以外考えられない」という意見がありました。
![週刊プロレス 2021年 4/14 号 [雑誌]"](https://m.media-amazon.com/images/I/513tZM4tOhL._SL500_._AA300_.jpg)