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ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の70代以上の人を対象に「一番憧れるナンバープレートは?」とのテーマでアンケート調査を実施しました。
全国の70代以上の人から憧れの的となっているのは、どのナンバープレートだったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!
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第2位:品川
第2位は「品川」でした。東京運輸支局本庁舎で発行されるナンバープレートで、千代田区などの東京の特別区南西部および島しょ部を対象に発行しています。
品川ナンバーといえば、テレビドラマや映画に登場する車に多くみられるナンバープレートというイメージがあり、憧れを抱く人が多いのかもしれません。また、田園調布などの高級住宅地も管内にあることから、ステータスシンボルとしても人気を集めているのかもしれませんね。
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第1位:富士山(山梨)
第1位は「富士山(山梨)」でした。2008年から交付されるようになったご当地ナンバーです。同じ「富士山」という地名で、静岡県と山梨県の運輸支局から、それぞれ別の柄のナンバープレートが発行されています。
山梨県の交付対象地域は、富士吉田市、西桂町、忍野村、山中湖村、富士河口湖町、鳴沢村、道志村で、寄付金ありの場合は「赤富士」の図柄が、寄付金なしの場合はモノトーンの富士山が描かれています。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

