第1位:英語

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解説
第1位は「英語」でした。公用語・準公用語の国は54カ国で、使用者人口が世界で2番目に多い言語です。主にイギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどで使用されており、国際連合の公用語の一つであるほか、多くの国際機関で公用語としての地位を確立。日本でも英語を共用語にする企業もあり、覚えておいて損はありません。
日本では義務教育の段階から英語教育が始まるため、なじみのある言語です。一方で、日本語とは文法構造が違い、発音が表記通りではないなど、慣れるまでは学習に時間がかかるかもしれません。
(出典元:Duolingo「Duolingo Language Report2022」)