メディア
メディア
ねとらぼメニュー
TOP
ニュース
エンタメ
クイズ
グルメ
地域
住まい
教育・育児
動物
リサーチ
会員記事
メディア
注目 記事を集めた総合ページ
ITの今と未来を見通す
スマホと通信の最新トレンド
進化するPCとデバイスの未来
好きが集まる 比べて選 べる
ビジネスと働き方のヒント
AI活用のいまが分かる
企業ITのトレンドを詳説
経営リーダーのコミュニティ
マーケ×ITの今がよく分かる
ITエンジニア向け専門サイト
企業向けIT製品の総合サイト
IT製品の技術・比較・事例
製造業のIT導入・活用を支援
モノづくり技術者専門サイト
エレクトロニクス専門サイト
電子設計の基本と応用
エネルギーの専門メディア
建設×テクノロジーの最前線
ちょっと気になるネットの話題
検索
ログイン
TOP
ニュース
エンタメ
クイズ
グルメ
地域
住まい
教育・育児
動物
リサーチ
会員記事
TOP
>
リサーチ
>
エンタメ
>
映画
>
初めて「全米が泣いた」映画が登場したのはいつ? → 本気で調査してみたら、俺が泣きそうになった
映画
2017/09/21 11:00(公開)
2025/06/02 16:25(更新)
初めて「全米が泣いた」映画が登場したのはいつ? → 本気で調査してみたら、俺が泣きそうになった
マッハ・キショ松
ポストする
X
ポストを見る
Share
LINE
hatena
Home
全米がッ! 泣くまでッ! 調査が終わらないッ(涙目)!
画像一覧
advertisement
泣き虫みたいな扱いを受けている全米(
Google検索画面
より)
advertisement
8月に神保町の古書店街で調査してきました
advertisement
こういうお店をひたすら回る作戦。
advertisement
夏場にやる企画じゃないな、と気付いたのは調査開始10分後でした
advertisement
知的障害を持つ父親と娘の家族愛を描いた「アイ・アム・サム」
意味的には「全米が泣いた」と変わらない「全米が涙した」というコピー
ウーピー・ゴールドバーグが連敗中のプロバスケットチームのコーチになり、逆転優勝を目指す「エディー 勝利の天使」
こちらのコピーは、「全米が泣いた」要素に加え、コミカルな作風をアピールした「全米を笑いと涙で沸かせて大ヒット!」
映画チラシは、安いものだと1枚100円以下。単価が低すぎるためか、邦画、洋画などのカテゴリー分けをせず、まとめて置いている店舗も。おかげで、全米が泣くことはないであろう「釣りバカ日誌」のチラシを手に取る機会がありました
「日本人の1割(およそ1000万人)が鑑賞経験あり」と考えると、なかなかすごいシリーズ作品なのですが、どういうわけか控えめな数字に見えてしまう「釣りバカ日誌」の不思議
「東京国立近代美術館フィルムセンター」外観。画像がボヤけているのは、悪天候でまともに撮影できる状況ではなかったため。台風の日にやる企画じゃないな、と気付いたのは、家を出た直後でした
原題は「One Potato, Two Potato」(
Webサイト
より)
画像版(クリックで拡大)
記事に戻る
関連タグ
アイ・アム・サム
エディー 勝利の天使
神保町
釣りバカ日誌
TOP
>
リサーチ
>
エンタメ
>
映画
初めて「全米が泣いた」映画が登場したのはいつ? → 本気で調査してみたら、俺が泣きそうになった
Copyright © ITmedia Inc. All Rights Reserved.
利用規約