「2023年末の紅白で司会をしてほしいNHKのアナウンサー」ランキングTOP26! 第1位は「森下絵理香」【2023年最新投票結果】

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 毎年大晦日に放送される「NHK紅白歌合戦」。一年の締めくくりとなるテレビ番組で、出演者や披露される楽曲はもちろん、長時間の生放送で司会を務めるアナウンサーにも注目が集まっています。

 そこで2023年2月9日から2月16日までの間、ねとらぼ調査隊では「2023年末の『紅白歌合戦』で司会をしてほしいNHKのアナウンサーは?」というアンケートを実施していました。

 NHKには数多くの才能豊かなアナウンサーが在籍している中で、2023年末の紅白で司会をして欲しいと支持されたのは誰なのでしょうか。今回のアンケートでは計569票の投票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます!  それでは結果を見ていきましょう。

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【紅白歌合戦】2023年末の紅白で司会をしてほしい「NHKのアナウンサー」ランキング

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第2位:高瀬耕造

 第2位は「高瀬耕造」アナウンサーでした。

 高瀬耕造アナは兵庫県出身で、早稲田大学卒業後の1999年にNHKに入局したアナウンサー。「NHKニュース7」や正午のニュースなど、多くの報道番組でキャスターを務め、2023年2月末時点では平日夕方の「ニュースLIVE!ゆう5時」で活躍しています。

 2014年には男性アナウンサーの中でテレビ番組出演本数が第1位になったことも。いつもスーツをピシッと着こなした姿や、落ち着いたトーンの声が魅力的です。紅白の司会も安定してこなしてくれそうなイメージですね。

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第1位:森下絵理香

 第1位は「森下絵理香」アナウンサーでした。得票率23%の支持を獲得して、見事今回のランキングを制しています。

 神奈川県出身の森下絵理香アナは、上智大学卒業後、2015年にNHKに入局。2023年2月末時点では「NHKニュース おはよう日本」でキャスターを務めるほか、「ウチのどうぶつえん」のナレーションも担当しています。

 ニュースでは、自作イラストを使った解説をしているのも印象的。情報番組からEテレまで幅広い分野で活躍する森下さんが、紅白の司会を務めてほしいと期待されているようです。

 コメント欄では「動物の番組でナレーションしていて子ども受けがめちゃくちゃ良い。1位も納得。子供は毎回楽しみにしている!」といった声が寄せられています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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