ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男性を対象に「ギターを習ってみたい日本人ギタリスト」というテーマでアンケートを実施しました。
多くの男性から「ギターを習ってみたい」と思われている日本人ギタリストは、果たして誰だったのでしょうか。さっそくランキングを見ていきましょう!
【男性が選ぶ】「ギターを習ってみたい日本人ギタリスト」ランキング
第2位:Char
第2位は「Char」さんでした。
Charさんは8歳からギターを始め、バックギタリストとして10代から活動。その後、1976年にシングル「Navy Blue」でデビューしました。代表作に「Smoky」「気絶するほど悩ましい」などがあります。
ソロだけでなく「PSYCHEDELIX」「BAHO」といったロックユニットでも活動し、2009年には自身のレーベル「ZICCA RECORDS」を設立。2021年12月には、デビュー45周年を記念するライブを日本武道館で開催しました。
そんなCharさんは、2016年には、『ギター・マガジン』で「ニッポンの偉大なギタリスト100」の1位に選出されるなど、そのギターテクニックはプロからも高く評価されています。
第1位:布袋寅泰
第1位は「布袋寅泰」さんでした。
ロックバンド「BOØWY」のギタリストとして活躍した後、1988年にソロ活動を開始。卓越したギターテクニックが高く評価される一方、映画「KILL BILL」のテーマ曲「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(新・仁義なき戦いのテーマ)」の作曲で海外からも注目を集めます。
2021年には東京2020パラリンピックの開会式でパフォーマンスを披露。年末の「第72回NHK紅白歌合戦」にもソロで初出演しました。また、2022年にはアルバム「Still Dreamin’」を発表するなど、精力的に活動を続けています。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!



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