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80年代以降の「コカ・コーラ」歴代CMソングで好きなのはどの曲?【人気投票実施中】

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 多種多様なジャンルのアーティストとタイアップをしたコカ・コーラCMソングは1962年から始まり、2023年現在も続いています。さまざまなアーティストとのコラボレーションは、いつも私たちを楽しませてくれます。

 今回は、「コカ・コーラ歴代CMソング」で80年代以降の曲の中から、あなたが好きな曲を教えてください。ピックアップした3曲を紹介します。

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白い恋人達(桑田佳祐)

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白い恋人達"

白い恋人達

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 2001年に展開された「NO REASON Coca-Colaキャンペーン」で、CMソングとして起用されたのが、桑田佳祐さんの「白い恋人達」。桑田さん自身が出演しているドラマ仕立てのCMも注目を集めました。桑田さんの曲は、この曲を含めて5曲がコカ・コーラのCMソングとして使われています。

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ハピネス(AI)

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ハピネス"

ハピネス

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 2011年の「Coca-Cola 2011 Christmas Campaign」で起用されたのが「ハピネス」。歌唱力に定評のあるAIさんの楽曲で、AIさんは「この曲を聴いてみんなが幸せになってほしい」と語っています。この曲は、コカ・コーラの冬のキャンペーンとしては、上記の桑田さん以来、約10年ぶりとなる日本オリジナル楽曲でもあります。

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I feel coke(水曜日のカンパネラ)

 2023年3月27日から全国放送が開始されたコカ・コーラのCM「どっちの美味しさが好き?」編で起用されたのが、水曜日のカンパネラが歌う「I feel coke」。この曲は、1980年代後半にCMソングとして起用されたもので、オリジナルは井上大輔さんが歌っています。当時の懐かしさを感じつつ、フレッシュさも加わったキャッチーな楽曲は気分を上げたいときにもぴったりですね。

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80年代以降の「コカ・コーラ歴代CMソング」で好きなのは?

 以上3曲を紹介しましたが、こちら以外にもたくさんの曲がCMソングとして起用されています。コカ・コーラのCMは時代を象徴するかのごとく、人々の心に残るものがたくさんあります。

 皆さまの投票をお待ちしております。投票のうえ、その曲の思い出などもコメントでいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします!

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