第1位:ちゅ、多様性。/ano
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解説
そして第1位は、anoさんの「ちゅ、多様性。」でした! アニメ「チェンソーマン」第7話のエンディングテーマとして使用されたことで話題を集めた本作。主人公デンジの先輩・姫野がデンジにキスをした瞬間に吐くという衝撃シーンが含まれる第7話のテーマということもあり、歌詞などにも“げろチュー”要素を散りばめた遊び心満載の一曲。サビのキャッチーなダンスはTikTokでも流行しました。
「チェンソーマン」のダークな面を残しつつ、歌詞に中国語を用いたりMVのコンセプトを中華風にしたりすることで、anoさんらしいカオスでキュートな一曲に。一度聴くと頭から離れなくなる中毒性があると人気です!
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調査概要
| 集計期間 | 2022年11月28日~2023年5月28日 |
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(出典元:Billboard|2023年上半期チャート発表!総合ソング・チャート1位は、Official髭男dism「Subtitle」総合アルバム・チャート1位は、King & Prince『Mr.5』)
参考
- ano、アニメ『チェンソーマン』第7話EDテーマ「ちゅ、多様性。」配信リリース ノンクレジットムービーも公開(Real Sound|リアルサウンド)
- 『チェンソーマン』第7話“ゲロチュー”回に捧げる奇跡のEDテーマ。anoが語る「ちゅ、多様性。」かわいい×カオスの突破力(リスアニ!)
- 『チェンソーマン』ED曲ano『ちゅ、多様性。』は衝撃的な“げろチュー回”を歌詞“Get on chu=げろチュー”で表現!?【YouTubeでアニソン】(ファミ通.com)
- ヤングスキニー、若者の共感呼ぶ“矛盾だらけな日常の歌” コロナ禍での結成からライブの集客へと繋がった背景(Real Sound|リアルサウンド)
- <コラム>共感の嵐が止まらない、ヤングスキニー「本当はね、」(ビルボードジャパン)
- About Billboard Charts(ビルボードジャパン)