第1位:井上尚弥
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解説
第1位は井上尚弥選手でした。2023年7月に、WBC・WBO世界スーパーバンタム級チャンピオンとなった井上選手。WBC世界ライトフライ級の世界タイトルをプロ転向からわずか6戦目で奪取して以降、階級を少しずつ上げて活躍し続けています。
規格外のパンチを武器に、インパクト抜群のKOシーンを次々と見せてくれるのが井上選手の魅力。2022年6月には、アメリカの老舗専門誌『ザ・リング』選定のパウンド・フォー・パウンドで1位になるなど、世界に認められるチャンピオンとして君臨しています。
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投票結果(票数)
| 順位 | 現役・日本人世界ボクシング王者名 | 票数 |
|---|---|---|
| 1 | 井上尚弥 | 162 |
| 2 | 寺地拳四朗 | 48 |
| 3 | 中谷潤人 | 38 |
| 4 | 井岡一翔 | 23 |
| 5 | 井上拓真 | 8 |
| 6 | 重岡銀次朗 | 6 |
| 7 | 重岡優大 | 4 |