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「日テレの男性アナ」でバラエティ向きだと思うのは誰? 【人気投票実施中】

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 初の民放テレビ局として、1952年に設立された日本テレビ。現在も報道番組をはじめとしてバラエティ番組やホビー系番組など、さまざまなジャンルの番組を放送しています。

 そんな番組を支えるアナウンサーの方々について、今回は「バラエティ向きだと思う日テレ男性アナは誰?」というテーマのアンケートを実施します。まずは同局を代表する3人の男性アナについて見てみましょう。

画像は「日本テレビ」より引用
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藤井貴彦

 藤井貴彦アナは、1994年に日本テレビへ入社。報道番組やスポーツ中継などジャンルを問わず、さまざまな番組で活躍しています。現在は、平日に放送されている「news every」のメインキャスターを務めており、「夕方の顔」としての地位を確立しています。

 バラエティ番組では、お笑いコンビのウッチャンナンチャンがMCを務めていた「投稿!特ホウ王国」のリポーターや、「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」などに出演。何に対しても熱心に取り組むひたむきさが人気を呼び、国民的アナウンサーとして知られています。

画像は「日本テレビ」より引用
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桝太一

 桝太一アナは、2006年に日本テレビへ入社。オリコンの「好きな男性アナウンサーランキング」では5年連続首位を獲得して殿堂入りした実績の持ち主です。

 バラエティ番組では「ザ!鉄腕!DASH!!」などさまざまな番組に出演。どの番組でも楽しそうな姿を見せる姿勢で、バラエティ番組には欠かせない存在になりました。現在のレギュラー番組は「I LOVE みんなのどうぶつ園」という動物バラエティ番組です。

画像は「日本テレビ」より引用
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上重聡

 上重聡アナは、2005年に日本テレビへ入社。野球界屈指の名門校・PL学園出身の経験を活かし、野球をはじめとしたスポーツ中継を担当することが多くなっています。そのため野球ファンからの人気も厚く、「野球中継は上重アナ」と言われたほど。

  現在はスポーツアナウンサーとしての活動を続けながら「シューイチ」や「バゲット」などの情報番組に出演しています。スポーツ報道で鍛えられた瞬時の判断と的確な解説を強みに、情報系バラエティ番組などでも輝きそうですね。

画像は「日本テレビ」より引用
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アンケート

 ここまで、過去の人気ランキングでTOP3に選ばれた男性アナウンサーについて紹介してきました。それぞれ自分の経験や強みを活かし、唯一無二のアナウンサーとして活躍されていますね。

 今回は、特に注目度の高いアナウンサーをピックアップしましたが、日テレには他にも魅力的な方々が多くいます。この人こそバラエティ向きだと思うアナウンサーに、ぜひ投票をよろしくお願いいたします。

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