ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男性を対象に、「昭和を代表する女性ソロアイドル・歌手」というテーマでアンケート調査を実施しました。
昭和には、多くの女性ソロアイドル・歌手が人気を集めていました。はたして、男性から人気を集めた「女性ソロアイドル・歌手」は誰だったのでしょうか?
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調査概要
| アンケート実施日 | 2023年2月24日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の男性 |
| 有効回答数 | 379票 |
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【男性が選ぶ】昭和を代表する「女性ソロアイドル・歌手」ランキング

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第2位:山口百恵

第2位に選ばれたのは、「山口百恵」さんです。1972年に、「スター誕生!」への出演をきっかけとして芸能界デビュー。森昌子さん・桜田淳子さんとともに「花の中3トリオ」と呼ばれ、人気を獲得します。
そんな山口さんは、歌手として「横須賀ストーリー」「秋桜」「いい日旅立ち」など大ヒット曲を発表。1980年に日本武道館で「ファイナルコンサート」を開催し、人気絶頂のまま引退しましたが、今でも伝説の歌姫として語り継がれています。
第1位:松田聖子

第1位に輝いたのは、「松田聖子」さんでした。1980年にシングル「裸足の季節」でデビューした松田さんは、「青い珊瑚礁」「夏の扉」「赤いスイートピー」など、昭和を代表する名曲を数多く生み出しています。
バラエティー番組やドラマにも出演するなど、幅広く活躍してきた松田さん。髪型が「聖子ちゃんカット」としてブームになるなど、当時の社会にも大きな影響を与えました。
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