ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、「一番自慢できそうな愛知県のナンバープレート」というテーマでアンケートを実施しました。
愛知県には地域ごとにさまざまなナンバープレートがありますが、その中でも特に支持を集めたのはどのプレートなのでしょうか? さっそく結果を見てみましょう。
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調査概要
| アンケート実施日 | 2023年4月26日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の男女 |
| 有効回答数 | 500票 |
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自慢できそうな「愛知県のナンバープレート」ランキング

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第2位:豊田

第2位は「豊田」でした。愛知県北部の中心に位置する「豊田市」が管轄区域です。豊田ナンバーにはご当地プレートもあります。サッカーなどの試合が行われる「豊田スタジアム」と、豊田市をホームタウンとするサッカーチーム「名古屋グランパスエイト」のマスコットキャラ・グランパスくんファミリーをモチーフにしたデザインとなっています。
第1位:名古屋

第1位は「名古屋」でした。管轄区域は名古屋市、半田市、津島市、常滑市、東海市、大府市、知多市、豊明市、日進市、愛西市、弥富市、あま市、長久手市、愛知郡(東郷町)、海部郡(蟹江町・大治町・飛島村)、知多郡(東浦町・阿久比町・武豊町・美浜町・南知多町)です。
理由は定かではありませんが、名古屋ナンバーは「358」を希望する人が多いのだとか。全てうまくいく、縁起がよいという噂が、ネットを中心にささやかれているようです。
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