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【テレビ朝日】の男性アナウンサーで一番報道に向いていると思うのは誰? 【投票実施中】

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 日本の主要な民放テレビ局のひとつである「テレビ朝日」。これまで「クレヨンしんちゃん」「ドラえもん」などの国民的アニメから、「相棒」「科捜研の女」といった人気ドラマシリーズ、「ロンドンハーツ」や「アメトーーク!」といったバラエティー、そして「ミュージックステーション」のような音楽番組まで、広いジャンルで人気番組を放送しています。そして、報道番組「スーパーJチャンネル」や「報道ステーション」などで毎日ニュースをチェックしているという人も多いのではないでしょうか。

 そこで今回は、「テレビ朝日の男性アナウンサーで報道に向いているのは?」というアンケートを実施します。それではまず、テレビ朝日に所属する男性アナウンサーから3人をピックアップして紹介していきましょう。

以下画像は「テレビ朝日アナウンサーズ」より引用
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坪井直樹

 坪井直樹さんは、1993年にテレビ朝日に入社したベテランアナウンサーです。入社後は「ニュースステーション」や「ステーションEYE」でスポーツを担当し、現在は平日朝の情報番組「グッド!モーニング」でMCを担当しています。

 明瞭な話し方や落ち着いた雰囲気で視聴者に安心感を与える坪井さん。過去には、番組内での視聴者の声を代弁するような鋭い指摘のコメントが共感を呼びました。また、折に触れて学生時代からの特技であるバイオリン演奏を披露し、その腕前が話題になっています。

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小木逸平

 2021年1月にねとらぼ調査隊が実施した「あなたが好きなテレビ朝日の男性アナウンサーは誰?【人気投票実施中】」で堂々の1位に輝いた小木逸平さん。スクエアの黒ぶち眼鏡がトレードマークの小木さんは1998年に入社し、現在は「サンデーステーション」と「報道ステーション」2つの報道番組でメインキャスターをつとめています。

 小木さんは学生時代から大の落語ファンで、大学では落語研究会に所属していたそうです。周囲に「おしゃ」と呼ばれるほどのおしゃべり好きという小木さん。しかし、報道番組ではよどみない確かなアナウンス力とベテランならではの落ち着いた雰囲気で高い人気を得ています。

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富川悠太

 爽やかな笑顔が魅力の富川悠太さんは、1999年にテレビ朝日に入社し、過去には「スーパーJチャンネル」で取材やリポートを担当したほか、ドラマ「八丁堀の七人」「暴れん坊将軍XII」に特別出演するなど幅広く活動。現在は「報道ステーション」のキャスターをつとめています。

 2015年には、従姉である富川睦美さんのALS(筋萎縮性側索硬化症)闘病を取材した「笑顔の約束〜難病ALSを生きる〜」に出演し、日本民間放送連盟賞のテレビ教養部門で優秀賞を受賞。伝えることに対する熱意と誠実さが、多くの視聴者の心をとらえているアナウンサーです。

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まとめ

 ここまで、テレビ朝日の主要な報道番組に出演している3人のアナウンサーを紹介しました。このほかにも、テレビ朝日には多くの魅力的なアナウンサーが所属しています。あなたが一番報道に向いていると思う人を選んで投票してください。

 また、各アナウンサーの好きなところや「こういうところが報道に向いている」と思うポイントなども、ぜひコメント欄にお寄せください。みなさんのご投票お待ちしています!

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