幅広い層から支持されている石原さとみさん。役者としての経歴は20年以上にもなり、これまでさまざまなドラマや映画などで幅広い役を演じてきました。2024年4月にテレビ朝日系列でスタートする連続ドラマ「Destiny」では、検事の西村奏を演じています。
そこで今回、ねとらぼ調査隊では「『石原さとみ』のハマり役といえば?」というテーマで人気投票を実施します。これまでに石原さんが演じてきた役のうち、あなたが「この登場人物は石原さとみが演じてこそ!」と思うのはどの役ですか?まずはこれまで石原さんが出演してきた作品の中から3作品を紹介します。
ドラマ「アンナチュラル」三澄ミコト役
2018年にTBS系列で放送された「アンナチュラル」は、不自然死究明研究所(UDIラボ)という架空の研究機関を舞台にした法医学ミステリーです。石原さんが演じた主役の「三澄ミコト」は、UDIラボで働く法医解剖医。子どもの頃に一家心中事件に巻き込まれ、一人だけ生き残ったという過去があります。
仕事に誇りを持って取り組む三澄ミコトは、知的な眼差しが魅力的で、凜々しいという表現がピッタリの女性。石原さんのクールな演技が光っていました。
ドラマ「失恋ショコラティエ」高橋紗絵子役
「失恋ショコラティエ」は、2014年にフジテレビ系列で放送されたラブストーリーです。石原さんが演じた高橋紗絵子は、天然で小悪魔的な魅力を漂わせるヒロイン。松本潤さん演じる若きショコラティエ・小動爽太から熱烈な思いを寄せられるという役柄で、フェミニンなファッションを着こなし、これぞモテ女子のお手本といったキュートな表情をたくさん見せてくれました。
男心を振り回すかわいさに、ノックアウトされた人も多いのではないでしょうか。
ドラマ「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」河野悦子役
2016年に日本テレビ系列で放送された「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」は、出版業に欠かせない校閲にスポットを当てた作品です。
石原さんが演じた「河野悦子」は、ファッション誌の編集を夢見て景凡社に入社したものの、校閲部に配属されてしまった「校閲ガール」。いつかファッション誌の編集者になることを夢見つつ、校閲の仕事にもやりがいを感じてがんばるポジティブな悦子を、石原さんが生き生きと演じていました。
「石原さとみ」のハマり役といえば?
これまでに石原さとみさんが演じた役の中で、「これはハマリ役!」と思うのはどの役ですか。選択肢にはこれまで、石原さんが出演したドラマ・映画から20作品をリストアップしています。投票したい役名が選択肢にない場合は、「その他」に投票していただき、コメントで役の名前を教えてください。投票やコメントをお待ちしています!
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