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ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の70代男女を対象に「旅行で食べたいシンカンセンスゴイカタイアイスのフレーバーはどれ?」というテーマでアンケートを実施しました。
「シンカンセンスゴイカタイアイス」は、新幹線の車内販売などで購入可能な“非常に硬い”アイスクリームの愛称。車内販売が終了となった東海道新幹線では、停車駅ホーム上の専用自動販売機や売店での購入が可能となっているようです。
シンカンセンスゴイカタイアイスのラインナップで、「旅行へ出かけたときに食べたい」と支持を集めているのはどのフレーバーだったのでしょうか。さっそく、ランキングを見ていきましょう!
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調査概要
| アンケート実施日 | 2024年3月28日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の70代男女 |
| 有効回答数 | 157票 |
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【70代に聞いた】旅行で食べたい「シンカンセンスゴイカタイアイスのフレーバー」ランキング

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第2位:バニラ

第2位は、得票率32.5%の「バニラ」でした。
シンカンセンスゴイカタイアイスを代表する人気フレーバーです。北海道産生クリームがふんだんに使用されていることに加え、乳脂肪分は15.5%と高濃度。豊かなミルクの風味が魅力に挙げられているようです。
第1位:京都宇治抹茶

第1位は、得票率33.1%の「京都宇治抹茶」でした。
「ずんだ」に続く、JR東日本サービスクリエーションのアテンダントとJR-PLUSの新幹線パーサーによるコラボ企画から生み出された第2弾のフレーバーです。
京都府産の茶葉のみが粉砕・挽臼加工された宇治抹茶の風味が魅力。パッケージの蓋には手に取った全ての人が笑顔になるようにとお祝いごとに適した「梅結び」の水引が描かれています。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!