ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の40~50代の男女を対象に「日本一だと思う男性ロックギタリストは?」というテーマでアンケートを実施しました。
40~50代から「日本一」と支持された男性ロックギタリストは、誰だったのでしょうか。さっそくランキングを見ていきましょう!
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調査概要
| アンケート実施日 | 2023年8月17日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の40~50代男女 |
| 有効回答数 | 204票 |
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【40~50代が選ぶ】日本一だと思う「男性ロックギタリスト」ランキング

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第2位:松本孝弘

第2位には、得票率17.2%で「松本孝弘」さんが選ばれました。1988年にロックバンド・B’zとしてデビュー。「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」「LOVE PHANTOM」「裸足の女神」などのヒット曲をリリースしてきました。
ソロ活動も精力的に行い、2010年にはラリー・カールトンとの共作アルバム「TAKE YOUR PICK」で、第53回グラミー賞の「最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム」を受賞。2024年には、2004年に結成した「TMG」(TAK MATSUMOTO GROUP)を20年ぶりにオリジナルメンバーで再始動させることを発表しています。
第1位:布袋寅泰

第1位には、得票率51.5%で「布袋寅泰」さんが輝きました。ロックバンド・BOØWYのギタリストとして活躍し、1988年にソロデビュー。「Poison」「スリル」「サレンダー」「バンビーナ」などのヒット曲をリリースしてきました。
プロデューサーや作詞・作曲家としても評価が高く、大ヒットした映画「キル・ビル」ではテーマ曲を担当。また、2023年には「GUITARHYTHM(ギタリズム)」シリーズの7作目のアルバムをリリースし、全国ツアーも成功させました。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!
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