ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の50代を対象に「次に買いたいヘアドライヤーのメーカー」というテーマでアンケート調査を実施しました。
多くの50代から「次に買いたい」と支持を集めたのは、どのメーカーだったのでしょうか。さっそくランキングを見ていきましょう!
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調査概要
| アンケート実施日 | 2024年1月25日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の50代 |
| 有効回答数 | 321票 |
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【50代が選ぶ】次に買いたい「ヘアドライヤーのメーカー」ランキング

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第2位:ダイソン

第2位は「ダイソン」でした。シンガポールに本社を構える電気機器メーカーで、サイクロン式掃除機を開発した会社として広く知られています。
そんなダイソンでは、さまざまなヘアケア製品を展開しており、ドライヤーでは「Dyson Supersonic」シリーズを販売。「Dyson Supersonic Ionic」では、つやのある仕上がりに導く「浮き毛抑制ツール」や、低温の風でやさしく髪を乾かす「ジェントルエアーリング」などの機能が採用されています。
第1位:パナソニック

第1位は「パナソニック」でした。パナソニックホールディングス傘下の大手電機メーカーで、白物家電や空調事業などの分野に重点を置いています。
そんなパナソニックでは、機能や価格などから選べるさまざまなモデルのドライヤーを用意。2023年11月に発売された「ヘアードライヤー イオニティ EH-NE7L」は大風量を実現しており、旧モデルより速く髪を乾かせるようになっています。同製品は、強風と弱風で毛束をほぐし、スピーディに乾かす「速乾ノズル」が内蔵されているのも特徴です。
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