おすすめ比較サイト「Picky’s」を運営するrentryは、春の新生活に先駆けて、一人暮らし用炊飯器に関するアンケート結果を発表しました。
今回は、調査結果の中から、多くの人が選んだ一人暮らし用炊飯器のメーカーを紹介します。
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調査概要
| 調査期間 | 2024年4月1日~4月8日 |
|---|---|
| 調査対象 | 一人暮らし向け炊飯器を購入した、購入を考えていると回答した20代から70代までの男女 |
| 有効回答数 | 220名 |
(出典元:【220人にアンケート】一人暮らし向け炊飯器はどう選ぶ?選び方・メーカー・価格帯などを調査しました)
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一人暮らしに最適な「炊飯器」のメーカーランキング

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第2位:タイガー

第2位は「タイガー」でした。
タイガー(タイガー魔法瓶)は、100年以上の歴史を持つ企業。真空断熱容器(魔法瓶)・炊飯器などの調理電気製品、産業用部品や製品の製造販売を行ってきました。
そんなタイガーは、数多くの圧力IH炊飯器を展開。中でも「JBS-B055KL」は、一人暮らし向けに最適化された3合サイズの炊飯器ながら、冷凍ご飯に適した炊飯メニューや、煮込み調理に適した調理メニューなど、多彩な機能を備えています。
第1位:象印

第1位は「象印」でした。
象印(象印マホービン)は、大阪府大阪市に本社を置く、魔法瓶や炊飯器などを中心とした調理器具の製造・販売を行っている電機メーカーです。
そんな象印では、さまざまな種類の圧力IH炊飯器を販売しています。中でも「NW-VB10-TA」は、比較的安価ながらも、強火で炊き続けうまみを引き出す「豪熱沸とうIH」が魅力。また、約30時間もお米の水分の放出を防いでおいしさをキープする「うるつや保温」といった機能が備わっているのもポイントです。
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