ねとらぼメニュー
メディア
第2位は、群馬県南西部に位置する「多野郡神流町(たのぐんかんなまち)」でした。2003年、万場町と中里村が合併して生まれた町で、日本で最初に恐竜の足跡化石が発見された場所としても知られています。
町名の由来となった清流「神流川(かんながわ)」は、古くは「感納」や「甘奈」とも書かれ、「カミノ川」ともいわれていたそう。これは、武蔵20余群の北の果て、「『上』の国から流れる川」の意とされています。
※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
元小学校教師。旅行が好きで、国内外問わず色々なところに行っています。旅先で見た風景や出会った人々の話を書きたいです。節約やライフハック、ライフスタイルに関するコラムも執筆します。