毎週木曜日22時からフジテレビ系列で放送されているドラマ枠「木曜劇場」。1984年10月から続く、フジテレビの看板ドラマ枠のひとつです。
ねとらぼでは、2024年7月6日~7月13日の期間で「2010年以降のフジテレビ系木曜劇場で好きな作品は?」というテーマでアンケートを行いました。今回は、その結果をランキング形式で発表します。
advertisement
調査概要
| 調査期間 | 2024年7月6日 ~ 7月13日 |
|---|---|
| 有効回答数 | 1368票 |
| 質問 | 2010年以降のフジテレビ系「木曜劇場」で好きな作品は? |
advertisement
【フジテレビ】2010年以降の「木曜劇場」で好きなドラマランキング

advertisement
第2位:独身貴族

第2位は、得票率27.0%を獲得した「独身貴族」でした。2013年10月~12月に放送されたラブコメディーで、草彅剛さんが主演を務めました。
映画制作会社の社長で、結婚の必要性を感じていない「独身貴族」の主人公・星野守。周りから「離婚勇者」と呼ばれている主人公の弟・星野進。恋も仕事もうまくいかない「結婚難民」のヒロイン・春野ゆき。3人の恋愛模様をコミカルに、そしてどこかリアルに描いた作品です。
第1位:ラスト♡シンデレラ

第1位は、得票率は40.7%で「ラスト♡シンデレラ」でした。2013年4月~6月まで放送されていた作品です。
「おやじ女子」の主人公・遠山桜を篠原涼子さんが演じたラブコメディー。桜が引かれていく年下男子役を三浦春馬さんが務め、2人の関係性が深まっていく様子も見所の一つです。平均視聴率15.2%、最終回に最高視聴率17.8%を記録する大人気ドラマとなりました。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!



![ラスト・シンデレラ ブルーレイBOX [Blu-ray]"](https://m.media-amazon.com/images/I/51LwtC47dWL._SL500_._AA300_.jpg)