第1位:レヴォーグ
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解説
第1位は「レヴォーグ」でした。2014年から販売されている乗用車で、車名は「LEGACY」「REVOLUTION」「TOURING」の3語をもとにした造語です。
そんなレヴォーグは、現行モデルとなる2代目を2020年から販売。また、2023年には改良モデルが発売され、広角単眼カメラを搭載した新世代アイサイト(運転支援システム)が採用されました。また、モニターに車両周囲360度を映し出す3Dビュー表示機能を追加し、ボディカラーには新色の「アステロイドグレー・パール」が追加されています。
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投票結果(票数)
| 順位 | 車名 | 票数 |
|---|---|---|
| 1 | レヴォーグ | 49 |
| 2 | インプレッサ | 30 |
| 3 | フォレスター | 26 |
| 4 | WRX S4 | 25 |
| 5 | クロストレック | 19 |
| 6 | BRZ | 14 |
| 7 | レイバック | 13 |
| 8 | レガシィ アウトバック | 9 |
| 9 | サンバーバン | 4 |
| 10 | ソルテラ | 2 |
| サンバートラック | 2 | |
| 12 | プレオプラス | 1 |
| ステラカスタム | 1 | |
| ジャスティ | 1 | |
| その他 | 6 |
参考
- スバル レヴォーグのサイズはどれくらい?新旧モデルの違いや魅力を徹底解説!(ネクステージ)
- SUBARU 「レヴォーグ」改良モデルを発表 | ニュースリリース(SUBARU)
- スバル・レヴォーグ(Wikipedia)
- EyeSight(Wikipedia)
- アイサイト・安全 | レヴォーグ(SUBARU)
- スバル・インプレッサ(Wikipedia)
- スバル インプレッサが駆け抜けた30年、初代から新型までの歴史を振り返る(レスポンス)
- SUBARU 新型「インプレッサ」の価格を発表 | ニュースリリース(SUBARU)
- SUBARU 「クロストレック」・「インプレッサ」JNCAP「自動車安全性能2023ファイブスター大賞」を受賞 | ニュースリリース(SUBARU)