第1位:ダイキン

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解説
第1位は、得票率40.8%の「ダイキン」でした。
1924年に大阪府で創業した「大阪金属工業所」を前身とするダイキン。日本初の電車冷房やパッケージ型エアコンを開発したことで知られ、空調分野の売上高で世界トップシェアを誇るメーカーです。
エアコンでは、加湿・換気機能を持つ「うるさらX」や、軽量薄型・多色展開の「risora」など、数多くのラインアップを展開しています。
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調査結果
| 順位 | メーカー名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | ダイキン | 40.8% |
| 2 | パナソニック | 18.4% |
| 3 | 三菱電機 | 15.9% |
| 4 | 日立 | 11.4% |
| 5 | 東芝 | 4.0% |
| 6 | アイリスオーヤマ | 3.5% |
| 7 | シャープ | 3.0% |
| 8 | 富士通ゼネラル | 2.5% |
| 9 | コロナ | 0.5% |
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調査概要
| アンケート実施日 | 2024年6月12日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の60代 |
| 有効回答数 | 201票 |
参考
- 沿革 | ダイキンについて(ダイキン工業)
- HISTORY OF DAIKIN INNOVATION | ダイキンについて(ダイキン工業)
- 空気で答えを出す会社(ダイキン工業)
- 数字でわかるダイキン|ダイキンについて(ダイキン工業)
- なぜダイキン工業は世界トップシェアになれたのか? インバータエアコン開発の裏側 連載:イノベーションの「リアル」(ビジネス+IT)
- Rシリーズ 「うるさらX」 製品情報 | ルームエアコン(ダイキン工業)
- risora(リソラ)SXシリーズ | ルームエアコン(ダイキン工業)
- 1918年(大正7年) – 社史(パナソニック ホールディングス)
- 商品名一覧(Panasonic)
- パナソニック 空調家電の歴史 –風と空気をつくる– | エアコン(Panasonic)
- ナノイーX搭載エアコン エオリアの特長 | エアコン (Panasonic)
- 2024年モデル エオリア 特長 エオリアAI | エアコン (Panasonic)
