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第2位は「柴犬(豆柴を含む)」でした。かつては猟犬として日本人と一緒に生活してきた柴犬。警戒心が強い傾向にあるといわれ、子犬の頃からトレーニングが必要ですが、飼い主となった人には信頼を寄せることが多いそうです。
また、小さいサイズの「豆柴」は、抜け毛が多いため時期によってはこまめに手入れが必要。小さくても運動量が多いので、散歩をしたりドッグランを走らせたりして、運動不足を解消してあげるとよいそうです。
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1979年生まれ。雑誌編集者→IT企業でニュースサイトの立ち上げ→民放テレビ局で番組制作と様々なエンタメ業界を渡り歩く。その後、フリーとなりエンタメ関連の記事執筆、映像編集など行っています。2020年にライザップで15キロ痩せました。