INDEX
第1位:MAZDA CX-60

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解説
第1位には、2つの車種が並びました。1つ目は「MAZDA CX-60」です。高出力のパワートレインがもたらすパワフルな走りと、日本人の美意識や感性を反映させた内外装デザインを持ち合わせています。
そんなCX-60は、新たに開発された直列6気筒ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 3.3」や、プラグインハイブリッドの「e-SKYACTIV PHEV」など、パワートレインの異なる数種類のモデルを用意しています。
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第1位:MAZDA CX-5

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解説
第1位の2つ目は、「MAZDA CX-5」です。CX-5は、2012年に初代がデビューした、マツダのグローバル販売における主力車種。2017年発売の2代目は、「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をコンセプトに、さまざまな面を進化させて登場しました。
そんな2代目は、「洗練された力強さ」をキーワードにデザイン面で磨きがかけられ、精悍さと艶やかな面持ちをあわせ持つのが特徴。発売後、度々改良が加えられ、現行モデルでは、オフロード走行を助ける「マツダ インテリジェント ドライブ セレクト(Mi-Drive)」など、進化した技術が搭載されています。
調査結果
| 順位 | 車種 | 得票率 |
|---|---|---|
| 1 | MAZDA CX-5 | 10.5% |
| MAZDA CX-60 | 10.5% | |
| 3 | MAZDA ROADSTER | 8.7% |
| 4 | MAZDA CX-3 | 7.8% |
| 5 | MAZDA ROADSTER RF | 7.2% |
| 6 | MAZDA CX-30 | 7.1% |
| 7 | MAZDA6 SEDAN | 5.5% |
| 8 | MAZDA MX-30 | 5.2% |
| 9 | MAZDA2 | 4.6% |
| 10 | CAROL | 3.8% |
| MAZDA MX-30 ROTARY-EV | 3.8% | |
| 12 | MAZDA3 SEDAN | 3.6% |
| 13 | MAZDA6 WAGON | 3.5% |
| 14 | MAZDA MX-30 EV MODEL | 3.4% |
| 15 | FLAIR CROSSOVER | 3.2% |
| 16 | FLAIR | 3.1% |
| MAZDA3 FASTBACK | 3.1% | |
| 18 | SCRUM WAGON | 2.8% |
| 19 | FLAIR WAGON | 2.5% |
調査概要
| アンケート実施日 | 2024年2月22日 |
|---|---|
| 調査対象 | 全国の男性 |
| 有効回答数 | 1086票 |
参考
- 新型「マツダ CX-5」を発表(マツダ)
- MAZDA CX-5|CX-5の特長 – デザインや内装、走行性能、安全性能、機能性(マツダ)
- マツダ・CX-5(Wikipedia)
- マツダCX-5が売れ続ける理由 スポーティ新規グレードとディーゼル支持層 ロイヤリティも付随(AUTOCAR JAPAN)
- CX-5のビッグマイナーチェンジこと「大幅改良」の内容を徹底チェック!(ネクステージ)
- 「MAZDA CX-60」の販売を開始(マツダ)
- MAZDA CX-60 エンジン(マツダ)
- リトラクタブルハードトップモデル「マツダ ロードスター RF」を発表|ニュースリリース(MAZDA NEWSROOM)
- 新型「マツダ CX-3」を発売|ニュースリリース(MAZDA NEWSROOM)
- 「MAZDA2」「MAZDA CX-3」を商品改良|ニュースリリース(MAZDA NEWSROOM)
- マツダ、新型「マツダ ロードスター」を発売|ニュースリリース(MAZDA NEWSROOM)
- マツダ、「マツダ ロードスター」を大幅商品改良|ニュースリリース(MAZDA NEWSROOM)