INDEX
第3位:小矢部川(おやべがわ)

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第2位:千曲川(ちくまがわ)

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解説
第2位は、得票率17.8%の「千曲川」でした。読み方は「ちくまがわ」です。
「千曲川」は日本最長の長さを誇る「信濃川」の長野県内部分を指し、長野県と埼玉県、山梨県の境にある甲武信ヶ岳(こぶしがたけ)を源流とする一級河川。全長は約214キロで、支川犀川などと合流した後、新潟県の県境で「信濃川」と名前を変えて日本海へと流れ込んでいます。「千曲川」という名前の由来は、千の数ほど曲がっている川の様子から名付けられたなどの説があるようです。