INDEX
第9位:房州産びわゼリー(枇杷倶楽部)

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第9位:楽花生パイ(オランダ家)

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第7位:純米ばうむ(米屋新蔵)
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第7位:カステラ(カステラ工房 ルアーシェイア)

第6位:とろなまチョコ(せんねんの木)

第4位:ぴーなっつ最中(なごみの米屋)

解説
第4位は同率で2つのお土産が選ばれました。一つ目は「ぴーなっつ最中(なごみの米屋)」。なごみの米屋が販売する25年以上の歴史を持つお菓子です。
1998年に「ピーナッツ最中」の名称で、千葉土産として本格的に販売する取組みを開始。その後、“ぴーなっつらしさ”を出すための研究が行われ、名前も「ぴーなっつ最中」に改名しました。千葉の名物ビーナッツをおいしく味わえるお土産として、女性からも「買ってきてほしい」お土産に選ばれているのかもしれませんね。
第4位:ぬれ煎餅(銚子電鉄)

解説
同率での第4位は「ぬれ煎餅(銚子電鉄)」でした。ぬれ煎餅は銚子電鉄が販売しているお菓子で、「青のうす口味」や「赤の濃い口味」などの種類があります。
利用者減少によって経営の危機にあった銚子電鉄。銚子電鉄を愛するたくさんの人たちが、インターネットでぬれ煎餅を宣伝したことがきっかけで、その危機を救いました。今でもぬれ煎餅は銚子電鉄を支えるお土産として、多くの人から愛されているようですね。